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中学生、命の大切さを学ぶ
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中学生、命の大切さを学ぶ
2012年10月3日
10月3日、上ノ国中学校において、3年生を対象にした赤ちゃんふれあい教室が実施されました。
命の大切さを教えるこの教室では、保健師より赤ちゃんが誕生する仕組みや接し方について説明があり、最後には母親と赤ちゃんが登場し、緊張しつつも先ほど教えられたとおり、赤ちゃんと優しく接していました。
画像1:赤ちゃんとの接し方を学ぶ
画像2:妊婦体験用装具で赤ちゃんの重さを体験
画像3:赤ちゃんふれあい教室の様子
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