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ニシンの稚魚放流式実施
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ニシンの稚魚放流式実施
2014年6月13日
6月10日、ひやま地域ニシン復興対策協議会(工藤昇会長)が主催するニシンの稚魚放流式が行われ、前浜で漁獲されたニシンの成魚の卵を栽培漁業センターでふ化させ、約3cmまで育てられた稚魚約3万尾を、地元の漁業者や上ノ国保育所の園児などが放流しました。
放流が行われた上ノ国漁港付近は、かつてニシン漁で賑わいを見せた場所でもあります。
長らく途絶えていたニシンが少しずつ戻ってきていることから、関係者はこれからの復活に向けて大きな期待を寄せていました。
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